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うでぃおふレポ


久しぶりに日記を書きます。最後に描いたのが2015年7月なんで1年半ぶりの日記です。
時間たつのはやっ。

内容としては先日参加したウディタ関係のオフ会「うでぃおふ」のレポートです。
僕は二日間参加したのですが、とりあえず1日目のみ記載。後ほど二日目も書くかもしれません。

酒飲みながら、あやふやな記憶を頼りに書いていますので、かなり内容は怪しいです。
さらに内容も他の皆さんの濃密なレポと比較すると限界まで薄めたカルピスの如く。
あわせて、特定の人以外はなんのこっちゃか分からない内容になると思います。




■参加理由

ゲーム制作者に実際に会ってみたかった。
なすーさん、ねくらさん、Strayひろまさんにお会いしてみたかった。
オフ会に謎の憧れがあった
大人数でアナログゲームを遊びたかった。

■会場到着前 

第一のトラップ。六本木駅からグーグルナビを使って会場に向かったところ、まったく別の場所に案内されました。
そのせいで予定では10分前に到着するはずかなりギリギリの時間に。
…と思ったら、どうやら被害者は僕だけではなかったようです。グーグル先生ェ…

第二のトラップ。ようやく会場に到着し、ビルの2階に上がってドアを開けたらなぜかダンス教室が開催されていました。
あれ?と思いつつ、同じくその場に立ち尽くしていたウディタリアンらしき方(早川 幸子 さん)に話しかけました。
二人で改めて二階を探索した結果、ダンス教室の手前の部屋が会場であったことに気づきようやくたどり着きました。

■アイスブレイク

ぴけさんと組んで自己紹介。同い年ということで一気に打ち解け意気投合。その後、まむ9さん、Akkeさんを交えて4人で自己紹介を実施しました。

Akkeさんがipadを取り出しドット絵を披露してくれる。もっと見たかったけれど時間が限られていたため断念。残念。

その後、会場全体での他己紹介開始。その間、もの凄い勢いでぴけさんがメモをとり続けていたことが印象に残る。

■ライトニングトーク

みなさん、完成度が高い発表を繰り出す。とくに印象に残っているのは、まっとさんとポルゼンヌ小林さんとねくらさんの発表です。

…ちなみにこっそり自分も発表したり。
LT原稿はこちら
 
■フリータイム

ねくらさんが作成中の新マップ素材を先行公開。作成時に心がけていることとして「なるべく多くの資料を参考にして、特定のゲームを想定させる味を消すことを心がけている」とのこと。僕の素材はむしろ特定ゲーム(サガフロ2)の影響を受けまくりで「このゲームみたいな素材を作りたい」から出発しているので「そういう考え方もあるのか」と妙に感心する。

その後、ねくらさんが見ている中で、なすーさんの公開マッピングタイムに。シュールな空間が生まれる。

早川 幸子さんと交流。フリゲあるあるトークの中で、オープニングがやたら長いゲームに対して、キレイに「セラフィックブルーかよ!」とツッコミがハモる。同年代であることを確信し、確認したところやっぱり同年代だった。

ひろまさんに無理矢理からみ、あるぴよ神をひとしきり褒め称えた後、ひろまさんの次回作に僕の素材を提供することを半ば強引に約束を取り付ける。

■二次会

流石に人数が多すぎるので自然と小グループに分かれる。自分はハトヤさん、らいねさん、八百雨さん、まっとさん、あるぅさん、フォルトさんなどの方々とまったりとお酒を飲んでいました。

ハトヤさん、らいねさんとは音楽好き、同年代の社会人という共通点もあってかとくに話が弾む。と同時にビールも進む進む。

途中、八百雨さんから自作のイラストをみせてもらう。そのクオリティの高さに驚く。こういう作品のことをシステム業界では…なんだっけ、アーリオオーリオ?とかいうらしい。ひとつ知識を身につける。

あるぅさんからも高クオリティのイラストをみせてもらう。あるうさんはアナログで下書きをしたのちにデジタルで仕上げる方式らしい。人それぞれなんだなーと思った。

途中で、僕が持参した「ブラックストーリーズ」をみんなでプレイすることに。簡単にいうと「ウミガメのスープ」なこのゲームは話のオチを知っている人は参加できない。
というわけで、所有者の僕と、プレイしたことがあるポルゼンヌ小林さんが主に出題者を担当する。このゲームはみんなが悩んでいる様子を見ているだけで面白い。
最初に出題した気球のお題に対して女性陣から「怖すぎる」とお叱りの声を受ける。反省して怖くないお題を選ぶそぶりを見せながら、ほんとはもっとグロイ話がないか探していたが、小林さんにフォローされて出題には至らず。

その後、あたりメさんが持ってきたDSのゼルダを、あたりメさん、小林さん、きのきのさん、僕の4人でプレイ。さすがの所有者のあたりメさんは強いのは当然として、小林さんもかなり強く、蹂躙される。あわせて、自分のDSの設定により個人情報が流出してしまい心まで蹂躙される。
…がこのゲーム、ボンバーマンみたいでかなり面白く、二日目もガッツリ プレイしました。(そういえばボンバーマンも大好きだったけど弱かった)

その後、ワンナイト人狼をプレイ。念願の大人数での人狼ということでテンションが上がる。自分はひろまさん、ふつかさん、石油王、まむ9さん、小林さん、ハトヤさん、ぴけさんと同じグループでプレイすることに。
なぜかやたらと人狼を引いてしまい戸惑う。運の良さが重なって3回人狼になって2回勝ちを拾うことができた。

僕は人狼初心者なのにみんなから「嘘つけ」「ぜったい初心者じゃない」「リアル人狼」等々、心ない言葉の数々を受ける。
この場を借りてもう一度申し上げると本当に初心者なのデス。インディアン嘘つかない。

そんなこんなで気がつけばもう23時過ぎ。終電があるため帰らなければならなくなる。予定では2日目は参加する予定ではなかったけれど、予想以上の楽しさだったため、2日目の参加することを心に決める。
しかし、心変わりを見抜かれるのがやや恥ずかしかったので、ひろまさんにこそっと「日曜日の予定がなくなるかもしれないので、もしかしたら参加できるかもしれません」と不毛なアリバイ工作をはかる。

そして二日目へ…

| 日記 | 23時58分 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑















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